7月4日は、アメリカの独立記念日。 image その日は祝日で、翌日の7月5日にイーロン・マスク氏が、アメリカ党を結成と発表。 トランプ大統領との対立から、アメリカ追放まで言われたイーロン氏は、第三政党として存在感を出す選択を選らんだようです。 そして時を同じくして、トランプ大統領が違法移民追放の強化策として、不正帰化者市民権剥奪まで言い出したことに対して、メラニア夫人の帰化でも疑義があることから、メラニア夫人とその息子バロン氏の強制送還の署名活動が広がり出しているとのこと。 SNSの時代、敵を作ると敵が味方を集めて、より大きな敵となる様を、世界中が見ることになりそうですね。
新紙幣が流通を始めて1年。 すっかり見慣れて、最初の頃に言われていた意見は、すっかりをなりを潜めてしまいましたね。 結局は見慣れているかどうかということか。
ゴミを出しに外へ出ると、今朝は少し涼しい風が吹いている気がした。 昼間の暑すぎる故の勘違いだろうか...
PDCAサイクルが、VUCAの時代はOODAループだと言われて数年。 AIの時代は、CMPAドライブとも言える発想になるのかもしれない。 Curation(取捨選択) Machine Learning(機械学習) Pronpt(AI指示) Automation(自動処理) 欠点は、AIロックインされてしまって、AI依存による個人の学習不足、能力低下につながる可能性か。
万博初日が悪天候で中止になったブルーインパルスの展示飛行が、再飛行に向けて動いている模様。 実施日は、7月12日(土)と13日(日)で最終調整中とのこと。 次こそは快晴の中を飛んで欲しいですね。
Google Gemini と ChatGPT に今日の占いをしてもらった。 当たるも八卦、当たらぬも八卦、信じるも自由、信じぬも自由。 占いって、そういうものですよね。 それにそもそも、占い結果とは何ぞや。
Metamask が Solana チェーンに対応していた。 EVM 経済圏から出て、 SOL 系にも対応ってことは、次は Sui チェーンか Bitcoin チェーンに対応だろうか。 マルチチェーン対応は、 Phantom Wallet に先んじられてしまっているので、追いかけだしたのかな?
note からメールが来た。 AI学習の対価還元プログラムがスタートとあった。 利用者は自ら書いた記事に対して、AI学習させる許可を与えることで、対価を得られるようになるというもの。 noteとGoogleの資本業務提携からほぼ半年で、予想通りの展開になりましたね。 そして炎上対策は、学習元にするために対価を払う手法を選んだ模様。 View quoted note →
第二次ベビーブームの頃の1970年は、出生数は約200万人ほどだった。 その40年後の2010年は、出生数は約100万人。 さらに40年後の2050年の予想は、出生数は約50万人。 40年で半分になる出生数。
鉛から金が! そんな錬金術の悲願が実現したことを、日経新聞がニュースにしているが、どこかで見たなと思ったら、先月の話だった。 CERNが5月のGWの頃に発表していたのが、まさにそれ。 日経さん、株価操作しているのではと疑いたくなる飛ばし記事を載せるのに、鉛から金が作られた話は、1ヶ月以上遅れて記事化ですか?