”ニホン”アマガエルの腸内細菌エウィンゲラ・”アメリカーナ”って?
エウィンゲラ・アメリカーナという細菌は、ニホンアマガエルとは別に、すでに発見されていた可能性はありそう。
そして今回、エウィンゲラ・アメリカーナが大腸癌に効き、ニホンアマガエルの腸内細菌としてもいたという話だろうか。
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
npub1j6ky...l84u
ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT×コンテンツ×SNSxXR×Web3×生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
AI時代は、AIが不測の問題が引き起こすことがあります。
去年末にFacebookが引き起こしたアカウント制限が記憶に新しいところ。
Xを見ると、AIにファイル操作を許可したところ、勝手にデータを消したなどの投稿も見受けられます。
かつては、スマホの移行時に連絡先が消えたなどの相談がありましたが、これから先はAIが連絡先を消した、カレンダーの情報を消していた、さらには重要なファイルを消したなんて事態が、当たり前に起こるかもしれません。
そんな時代になってきたことを踏まえて、不測のGoogleアカウント制限に備え、年末年始はコンタクト情報(連絡先)とカレンダー情報のバックアップ、そしてリスク分散のために移行を、年末年始に調査実施していました。
皆さんも、バックアップぐらいは実施しておくことをおススメします。
ただ、調べてみると、Web上に公開されている情報と実際の挙動の不一致が多々。
Gmail(連絡先)が始まったのが2004年4月1日で、もうすぐ22年に。
Googleカレンダーが始まったのが2006年4月13日で、もうすぐ20年に。
その間に蓄積した情報量、さらにGoogle自身のサービスの修正などで、どうやら一般的なやり方では、不具合が出るのは避けられないようです。
そのため、不具合を確認しつつ原因を絞り込み、不具合なくバックアップや移行ができる手法を確立するのに、意外と手間取りました。
特にGoogleカレンダーのエクスポートが、正常にカレンダー情報を保存できないことがあると判明した時は、思わず「腐ってやがる...早すぎたんだ 」とつぶやいてしまった状況も。
この投稿を見て、自分もバックアップぐらいはしておこうと思った方は、あらかじめご注意ください。
本日より通常業務開始です。
現在は、年末年始に来たメールなどへ、一つずつ対応しているところです。
今少しお待ちください。
ビットコインチェーンに、最初のジェネシスブロックが刻まれたのは、2009年1月4日の午前3時15分頃。
そこには取引情報ではなく、"The Times 03/Jan/2009 Chancellor on brink of second bailout for banks"とメッセージが刻まれている。
そして17年。
今年の記念すべき日まで、あと少し。
年末にコンタクトレンズが割れ、押し迫った中、眼科で検眼して新しいコンタクトレンズを処方してもらいました。
お陰で年越し前に新しいコンタクトレンズは到着し、新年は新しいコンタクトレンズで過ごしています。
新しいと、視界も新しい気分になりますね。
新年あけましておめでとうございます


ZER01CHI
謹賀新年 2026年
新年あけましておめでとうございます。 昨年は別格のご厚情を賜り、誠にありがとうございました
Xのロゴに、だるまがいる?
正月用のロゴになっている模様。
2026年のダウンロードを開始しました。


お歳暮に、みかんを頂きました。
さらに、レモンとキウイも。
輸入レモンは防腐剤等のこともあり皮ごと使えませんが、頂いたレモンは皮ごと使える国産の木成り。
柑橘系はレモンも好きなので、年末年始の楽しみが1つ増えました。


人の強みは創造性。
さて、本当にそうなのだろうか。


WIRED.jp
なぜAIは学習していない画像を生成できるのか?──創造性をめぐる最新研究
画像生成ツールが学習した模倣以上の新しい創造性を発揮するのは、AIツールのアーキテクチャから必然的に...