これは只事じゃない。
先日のAppleのイベントで、UIの新しいデザインが発表された。 その名はLiquid Glass。 ...Aquaかな? 25年前のAquaを懐古しつつ、マシンパワーを活かして気持ち良いぷにぷにアニメーションを追加したものがLiquid Glassという感じか。
アメリカの銀行大手が共同でステーブルコインの導入に動き出し、ドイツでも銀行がステーブルコインの導入に動き出した。 日本ではUFJがステーブルコインの発行で動いている。 すでにGoogleは、PayPalが発行するステーブルコインPYUSDでの支払いに対応済みで、Xはストライプ社とステーブルコイン導入で協議を始め、Appleも導入に向けて検討しているという噂も出てきている。 2025年は世界中で、ステーブルコインが大きく動き出し、ブロックチェーン上での決済が増え、金融取引の高速化、手数料の廉価化、さらにプログラマブル化が進むことになるのかもしれない。 ちなみにZER01CHIでは、コンサル費のステーブルコイン支払いに、すでに対応していたりする。
「自分の考えに筋道の通らない矛盾を覚えることがある」 「矛盾の総和が人生」 思考や想像は炭素コンピュータで動く大規模言語モデルのパターンマッチングでしかなく、人生はハルシネーションの中にあるのかもしれない。 View quoted note →
月曜日を憂う人へ贈る歌。 でも、いつ聴いても良いな。
夫婦同姓制度? 選択的夫婦別姓制度? ちなみに夫婦同姓制度を続けていくと、2531年に日本人の姓は佐藤のみになる可能性があるという試算を、2024年4月1日に東北大学の吉田浩教授が発表した。 image ...なぜエイプリルフールに発表した? そうならないため、選択的夫婦別姓制度を導入するしかないというのが、選択的夫婦別姓推進派の言い分なのでしょうね。 しかし同時に、2500年の日本の人口は10万人を切るという試算もある。 きっと2500年は、人口10万人問題の方が深刻で、全員佐藤の問題は気にもしてられない社会になっているかも? ちなみに私は、福澤諭吉が提唱した夫婦創姓派。 小鳥遊姓などを名乗れると思えば結婚を楽しみにする人が増え、結婚したら子供を作る人も増え、人口が増えるとまで言わないけど、減る速度は落ちると思うんだけどな。
アメリカの5月の雇用統計が発表され、市場予測より結果が良かったことでドル高円安へ。
先日、NHKのとある番組の中で、文豪松本清張という表現があった。 ふと思ったのが、明治の文豪、大正の文豪と言われると違和感がないが、昭和の文豪となると、なぜか違和感がある。 さらに平成の文豪となると、さらに違和感がある。 江戸の文豪も、やはり違和感がある。 そもそもとして、文豪の定義は何だろうか? 作品数? 生前の人気? 没後の人気? 明治か大正という年代に縛られている? 例えば、松本清張が文豪であるなら、赤川次郎や東野省吾は文豪と言えるのだろうか? 何をもって文豪だと思えたり、思えなかったりするのだろう? もしかして、定義らしい定義はなく、その作家を文豪と言っても違和感がない人が一定数を超えると文豪として良いみたいな、一種の共同幻想が文豪だったりするのだろうか? 皆さんは、文豪をどのように定義していますか?
人力AI? トリリオンゲームの実写版かな?
XのXChatは、iOS版やiPadOS版のアプリなら日本語版でも実装されていることを確認。 ブラウザ版、Android版は、まだ対応してないようです。 4桁のPINを設定して、試してみようと思ったものの、ブラウザやAndroidが未対応なために、保有アカウント間でテストもできやしない...