Synth1のVSTiをflake.nixでのインストールスクリプトでyabridgeで使えるようにした。ほぼGPTが作成。
リーナス、音楽もやる人だったの
opencodeでtmuxの設定をしてもらったが一部間違いがあり結局ChatGPTに聞いて不具合部分を直した。まあminiだから仕方ないのかもな。
おはの
sfzとかもnix/storeに入れてしまいたい気もする。
.nix-profile/lib/vst3 に入れたプラグインはArdourで認識するがhome-manager switchでリンクが変わると見失うようだ。~/.vst3 に置く方がよいかも。/run/current-system/sw/lib/lv2とかも同じかもしれない。
ていたん
non-freeなやつは手順を忘れがちなのでちゃんとパッケージ化しておきたい。あと何個かあるし。
やっぱりPCはシンセが使えてなんぼや
GPTの指導の元、Tracktion Download ManagerとF.'em SynthをNixパッケージにして使えるようにした。