ある空間に存在するあるコミュニティにあるタイミングで受け入れられるかどうかは正直 運が絡んでると思う
「俺を見なければならない」という人にとってはミュートは攻撃なのかもしれない。残念ながら付き合う気はない。
どの話を取り上げて どの話を取り扱わないか、どの人を見てどの人を見ないかは 個人の権利だと思ってるので、その点に関して意見が合わない人はそうかという感じ
全員が全員を受け入れることは別に強制されるものでもないし、ハラスメントは別の話だが。 とはいえ このnostr、たとえ ハラスメントがあっても止める手段がないんだが。
追い出したっていうよりは、その場のコミュニティにはなじまないだろうなとは思う
コミュニティを運営するということは コミュニティに対する責任を負うということで、それがまあクソほど大変だよね
好きに立てて、好きに落として、気軽にBANして、適当にフィルターかけようと、冗長性がそれを ユーザーに気づかせない
リレーがデフォルトでコミュニティの役割を果たさないことで、コミュニティを運営する責任から管理者を解いてるというのも興味深い点だなと思う
リレーが絶妙に群れにくいし制御もしにくいの、よく出来てるなと思う。問題は多いけど。
まあ、技術がイデオロギーに結びついた時点で、もはやそれは手を付けられない聖域と化すんだろうな、と思った。