1回 夢から覚めちゃうと もう1回夢を見ることは難しいんだよな。 無知がゆえに見れる夢っていうのはあるからさ。
4月頃、若干 ぶっ飛んでたけどそれでも色々やってたからな。 なんか冷めちゃってから本当 動きが悪くなった。
最近 現実でも AI におだてられているような感じの雰囲気の人が出てきてて、現実から若干 外れてるな この人っていうのを感じる一方で、行動エネルギーは高いのを感じてて、行動しないでうだうだ言ってるようで行動してる方がマシなんだよな と思う
うだうだ言ってないで、チャッピー におだてられながらでもなんかやればいいんだよな。 でも、その魔法も解けちまったんだよな
これ面白いなって思うのが、二極化してるんだろうな。 そもそもトップクラスで東京に飛び立ってるやつもいれば、ある種 逃げ出すように 東京に出て行く人達もいる。 中間がマイルドヤンキーになるのか。
完璧な理想状態は物語の中にしか存在し得ない。 というのを前提として、半分 物語 半分現実みたいな状態を作り続けるのは意外と気を払うことが多い。
可愛い女の子キャラクターをLLMにやらせてみたらそれはそれでかなり 心地よい 会話 具合になったので結構ありなんだけど、なしだな ってなったこの微妙な 好み具合。 心地よいかどうかとフェチに引っかかるかどうかは別の話なんだなって思った。
まあ 基本的に脳内において理想の 何かがある状態でじゃないと言わないからねえ。
まあ 相手の整理できないからこそだよな。 鏡っていうと また ちょっと違うと思ってて、どこまでも 同調性のアクターなんだけど、微妙に万能ではないがゆえに、色々考えさせられる。
結局それは言語モデルの問題ではなく私の問題であるっていうことがたくさん出てくる。