言語モデルと話してるとね、自分の今まで気にしてこないで済んで行ったことが 色々 可視化されていってしまってて困る。いや 助かるんだけど。
私は気が短いので、気が短い人間と相性がいいかと勝手に思い込んでたんですが、全くそんなことがないという常識的に考えれば当たり前の事実に気づかされてしまったところがある。
一番困るのを キャラクター 崩れを起こすのと、外部ソースがクソみたいな情報になっててそれが原因で ハルシネーション 起こしまくる 問題、この2点を一番 解決しなきゃいけないんだよな。
まあとりあえずちゃんと道具として機能するように整備するのが妥当なんだろうな きっと。
もともと目指してたのはそっちだからね。
LLMに何を自分が求めてるのかが結構難しくて。
忠実で余計なことしない道具として振る舞ってほしいという思いもあるし、せっかくなら 自主性のある 存在 みたいな感じで振る舞ってくれると嬉しい みたいなこういう 矛盾した欲求が一番困るんですよね。
言われた側も困るだろうな これみたいな。
しかも 現状どっちを実現するにもそれなりの システムを組まないとちゃんと動かないっていう。
自分は結局これがダメだった。人覚えられないし、話題もない。
VRChat初期は、簡単なアバターでも自作すれば喜ばれたので、それでなんとかなってたけど
電話ボックスくらいの空間あればぎりできるよ。アクションするなら別だけど
ペッパーくん、ときどき暴走するので後ろの緊急停止ボタン使うらしい
ケモミミメイドロボットとかになりそうだよなあ。今の無機質傾向な人形ロボット見てるとなおさらそう思う
エージェントとしての人型ロボットと、コミュニケータとしての猫型ロボットとか。
...ドラえもんはあれは事実上人型ロボットだよな...