なろう系は嫌いじゃないけど、ゲームのステータスみたいな概念はすごい苦手て、基本見ないんだけど、 このすばアニメのナノマシンによる肉体改造をほのめかす演出だけは結構上手いなと思った。
一時期なりを潜めていたのに、 なんか最近またアニメに棒読み俳優が起用されるようになった感じだね。 こういうのって周期性があるのかな
日の出とともに起きるのが一番いいだけど、 前日で後先考えず深夜までゲームしてる自分自身を気絶させないとなかなか実現が難しい...
ロード・オブ・ザ・リングの新作アニメPVを見たら、作画がかなりいいのに、 PVを見る限り、最近欧米でゴリ押しして嫌われてる家父長制を倒す強い女性像みたいな話しか出てこないけど、大丈夫かね...
こんな感じで、昔のドッターは丸いドットのつもりでドット絵を打っているよね
ドット絵のドットは四角だと思いがちだけど、CRT 時代は 電子ビームをマスクの楕円穴から RGBの色を出している上に、光のにじみがあるから、あの時代のドッターは実は楕円ドットでドット絵を打ってるよね。
娯楽作品にメッセージや主張を自然に入れ込むのは高等技術なのに、 アホがメッセージと主張を入れ込めば高尚で評価されると勘違いしたせいで、 最近は本当一生盤外戦やってる作品が多い
前クリアしたマザー2を今思い返すと、序盤は良かったが、中盤は関係ない話でだるいのと終盤いまいちしまらない感じで微妙だったな。 マザー1はすごくいい感じに完成されてるのに対して、2はどうにもとっ散らかってて、まとめきれない印象がする
自分でコンテンツを楽しむのに一番心地よいと感じるテンポがどんどん早くなって、最近は映像コンテンツのテンポはどいしても遅く感じる。逆に小説は一番心地よく感じる
生成AI の今の主流は完全に動画に移行していて、やっぱ二次元絵の生成はどこまで行ってもマイナー ジャンルだな