洗顔用のヘアバンド、誰の顔のサイズを規格に作ってんだ?てときある
なんか言おうとして忘れた
ぐぇー
ただ私は実写化ぜんぜん好きだよ オタクとしての私を過去においてくるならば
正直CGは役者の演技が合ってればなんとかなるところもあるよ。体の演技とCGの合成技術が必要なんだよね多分。 どちらかが中途半端だとギャグに見えちゃうのがめっちゃ難しい。 コメディ系の実写は逆にしやすいんじゃないかな。
まあ、あとは、洋画の実写の駄作があまり本邦に流れてきていない説もありますね。北斗の拳の昔の実写など中々だったようですよね。
あとは予算の都合だと思うけど、衣装やセットの汚しやならしをしてない作品が多くて、それも違和感あるんだと思う。顔も全然汚れてないとか。
実際2.5次元の舞台はokという人もいて、あれはキャストとほどほどに距離が遠いのと、舞台演技(遠くにいる人にも何が起こってるかわかりやすく動く演技)とアニメの相性がいいからじゃないかなと思ってる 映像は抑えめに演技するのがデフォだから、大袈裟に動くと白けるし、押さえすぎるとアニメと乖離する
わたしは開発はできないけどギスギスだけならできるよ!
美脚っしょ