結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago 優秀なわけでもない自分が勉強する意味(学ぶときの心がけ)|結城浩 / Hiroshi Yuki 結城浩 / Hiroshi Yuki優秀なわけでもない自分が勉強する意味(学ぶときの心がけ)|結城浩 / Hiroshi Yuki質問 はじめまして。 自分は勉強が嫌いというわけではないのですが、勉強するときに「世の中には自分よ...
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago 素晴らしい天気になったので、散歩に出かけました。 今日の午前中は数学セミナーの連載原稿を書いていました。項目をリストアップして、おおよその分量的には十分あるということがわかったので、一息入れています。それから、締め切りを数日間違えていたので、少し気持ちに余裕が出てきました。 家の中から見ていたら良い天気だったので外に出てきたのですが、わりと風があります。防寒対策は十分してきたので、寒くはありません。 DropboxにPDFが入っているので、どこかに着地してそこで原稿を読もうかなと思っています。ついでにお昼も食べちゃおうかな。 結城浩の作業ログ結城浩の作業ログ『数学ガール』の作者、結城浩の作業ログを毎日Web配信しています。
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago ClaudeとChatGPTを接続/40歳を過ぎて「本を執筆したい」という気持ちに/AIとの付き合い方/書くのが億劫なとき|結城浩 / Hiroshi Yuki 結城浩 / Hiroshi YukiClaudeとChatGPTを接続/40歳を過ぎて「本を執筆したい」という気持ちに/AIとの付き合い方/書くのが億劫なとき|結城浩 / Hiroshi Yuki結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年10月28日 Vol.709 はじめに おはようございます。 「談話室...
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago 私が毎週配信しているメールマガジン、最新号が出ました! ClaudeとChatGPTを接続/40歳を過ぎて「本を執筆したい」という気持ちに/AIとの付き合い方/書くのが億劫なとき|結城浩 / Hiroshi Yuki 結城浩 / Hiroshi YukiClaudeとChatGPTを接続/40歳を過ぎて「本を執筆したい」という気持ちに/AIとの付き合い方/書くのが億劫なとき|結城浩 / Hiroshi Yuki結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年10月28日 Vol.709 はじめに おはようございます。 「談話室...
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago 定期購読なら初月無料!毎週火曜日配信の #結城メルマガ は明日配信! 結城浩 / Hiroshi Yuki結城メルマガ|結城浩 / Hiroshi Yuki数学青春物語『数学ガール』の著者が、AIとの付き合い方、文章の書き方、書籍の執筆、教え方と学び方、仕...
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago 何を読めば良い文章が書けるようになるか(文章を書く心がけ)|結城浩 / Hiroshi Yuki 結城浩 / Hiroshi Yuki何を読めば良い文章が書けるようになるか(文章を書く心がけ)|結城浩 / Hiroshi Yuki質問 結城先生に質問です。 良い文章をたくさん読むと良い文章が書けるようになるでしょうか。 もちろん...
結城浩 / Hiroshi Yuki 3 months ago ## AIによる要約(Key Points) • AIとの非同期コミュニケーション:ユーザーはAIに質問し、すぐに返答を必要とせず、後でメールで返答を受け取ることを希望している • AIとの会話の記録と活用:ユーザーはAIとの会話を記録し、活用したいと考えている。ただし、すべてをブログにするわけではなく、適切な情報をピックアップしたい • 理想的な実装方法:ユーザーはAIがSNSの投稿を読み、興味深い話題をピックアップして、ユーザー宛にメールで情報を提供する、あるいはSNS上でAIと会話し、SMSやMastodonを活用して会話を続ける方法を検討している ## 結城の音声入力 「AIに何か質問したいけど、すぐに返事は欲しくない。あとでメールでもくれればいい」というケースを拾えないかと考えています。私が書くのは、SNSや作業ログ、あるいはメールなど。AIが返すのはSNSやメールなどです。さすがにAIの返事を直接公開するのはセキュリティ的に問題があるので、一旦私が見た後で公開するなりするようにしたいです。でもそれとは別にAIとたくさん話しているので、そこからうまくピックアップしたいというケースがよくあります。かといって全部ブログにするというのも違うという距離感なんですが、そういうのをうまく拾いたいというニーズが私の中にあります。どういうふうに実装するとちょうど自分の気持ちに合うのかはまだよくわかりません。私が適当にSNSで書いていることで、その疑問をAIが読んで面白そうな話題をピックアップして、それに勝手に答えるメールを私宛に送ってくれるぐらいの距離感が近いかもしれません。「結城さん、こういう話題にはこういう情報がありますよ」みたいなことをメールで教えてくれる。ただメールだとそこから会話を続けるわけではないので、やっぱりSNSっぽいのがいいのかなぁ。AIのチャットにSMSにつながるといいんだけど、長さの制限がないので使うとしたら、Mastodonで管理すればいいのか。幸いMastodonサーバーは自分用のお一人様サーバーを立てているので、そこにAI用のアカウントを作ってプライベートにしてアカウントにして私だけがフォローすれば良いか。それは何か私の今やりたいことにすごく近いような気がします。そうかなぁ。ちょっと違うか。そこまで頻繁にやりたいわけじゃないんだよなぁということを考えています。