「記憶なくしたら周囲で何人も倒れていた」という厨二エピソードはないですが、記憶なくしたらヘルスでクレカ15万円以上使った上に出禁になってたことならありました。 一軒目でM性感コースを頼んだところまではおぼろげに覚えています。しょーもない人生ですみません。うえのです。
昔いたSNSで「HSPってハイ・センシティブ・ポコチンの略ですか?」って投稿したらいろんな人にブロックされて、人生を学びました。うえのです。
ある時、2人の鯖缶がどちらも「このサーバー(物理)は自分のサーバーだ!」と主張して譲らなかった。 困ったユーザーは、時のFediverse名奉行Fedi山金四郎AP元に吟味を申し出た。 名奉行Fedi山は「どちらがそのサーバーを遠くまで投げられるか、勝った方が所有者とみなす」と沙汰を言い渡す。 1人の鯖缶は「そんなことは容易なこと。Apexで鍛えた右腕で勝って見せよう」と意気を吐く。 もう1人の鯖缶は「このサーバーにはユーザーの夢と黒歴史が詰まっている。そんなことはできません」と泣き伏した 名奉行Fedi山は「我がサーバーを投げられる鯖缶などいようか。投げられないと答えた方が元々の所有者である。これにて一件落着」と沙汰を言い渡した。 このことはFediverseに語り継がれる名裁きとして、現代まで語り継がれている。