X68000使いは羨ましい…
Xfceで使うならDebianかなあ…ごめんなさい、XubuntuのXfceの味付けだけはどうしても慣れません。
実家の(親が使う)マシンはKubuntuかなあ。割と素直な味付けのKDEと、アップデート周りがある程度自動化されている(手動でいちいちapt-getしなくてもGUI側から「更新あるで」の通知を受けて作業できる)という理由で。
satoshiでちょいと買い物したい時に、BTCの値段が高いというのは地味にツラいかも。ほんのちょっとsatoshi補充したいのに、日本円の金額を見て「う゛っ…」ってなる
接触不良は敵、これは間違いない。
MSXみたいな時代のパソコンは結構頑丈だったのかもしれない。いきなり電源切るとか、電源切らずにROMカートリッジ挿すとか(これは本当はダメですが結構後刺ししてうにゃうにゃというのは、あった)。
流石にFDDカートリッジ挿しているときにFDDカートリッジを揺らしたらハングアップしてしまい、入力中のプログラムも巻き添えを食って消えるというのは…何度経験したことかねえ(涙
プログラミングったってなあ…ダウンロードしてほいっと動かす時代でもないし。(MSXの)FDDが普及して雑誌(MSX・fan)にFDが付録で付くようになるまでは写経してたし。雑誌に書かれたプログラムをぽちぽち打ち込んでいくという。当然タイプミスすればエラーなり暴走なりが待ち受けてます(※)。
(※)MSX・fanの場合はBASICのプログラムであってもチェックサムを出して極力正しく入力できるような工夫がされていたものの、普通はそんなものはないのです…
いわゆるMSX少年?やってたので…観測範囲だと自分含めて5人くらいMSX持ちが居て、あとPC-8801mkII持ちとかがいたかな、中学の頃。親がPC-9801DA持ってた、というのもいたっけ。
手を出してみたいと思いつつ、派生distroは極力避ける…というのは、頭の固いオジサンが故な考えなのだろうなあ。痛い目にあったのが相当応えていたりもするんだけど。
Slackware→TurboLinux→VineLinux→(お仕事でRedHatとかUbuntuとかDebianとか)→Debian(仮想マシンでのテスト用だとVoid/Arch/Slackware)、かなあ。
RedHatの血を引くもの、ほんとここしばらくは使ってない。