プログラミングったってなあ…ダウンロードしてほいっと動かす時代でもないし。(MSXの)FDDが普及して雑誌(MSX・fan)にFDが付録で付くようになるまでは写経してたし。雑誌に書かれたプログラムをぽちぽち打ち込んでいくという。当然タイプミスすればエラーなり暴走なりが待ち受けてます(※)。 (※)MSX・fanの場合はBASICのプログラムであってもチェックサムを出して極力正しく入力できるような工夫がされていたものの、普通はそんなものはないのです…
いわゆるMSX少年?やってたので…観測範囲だと自分含めて5人くらいMSX持ちが居て、あとPC-8801mkII持ちとかがいたかな、中学の頃。親がPC-9801DA持ってた、というのもいたっけ。
手を出してみたいと思いつつ、派生distroは極力避ける…というのは、頭の固いオジサンが故な考えなのだろうなあ。痛い目にあったのが相当応えていたりもするんだけど。
Slackware→TurboLinux→VineLinux→(お仕事でRedHatとかUbuntuとかDebianとか)→Debian(仮想マシンでのテスト用だとVoid/Arch/Slackware)、かなあ。 RedHatの血を引くもの、ほんとここしばらくは使ってない。
それ言っちゃうと、同じ人がLinux部を中高で作ろうぜ的なポストをしてるけど… ちょっとここに書かれていることにはあまり賛同できないなあ。 範囲が狭すぎやしないか?というのが率直な感想。エリートLinux職人を育てたいというならまだしも、そうでなければジャンクなPCを核にして色々な技術を吸い込んでいこう、辺りで十分なんじゃないかと自分は思うんだけど。 アマチュア無線が電子工作と電波技術の入り口(場合によってはコンピュータの基礎なんかも多少は含む)になったみたいに。
「性能が微妙な中古PCを販売するくらいなら中高生にくれてやれ」 気持ちは分からなくはないけど、くれた後のサポート(手厚いもんじゃなく、困った時にちょっとしたヒントとか簡単な助言程度のうっすいので十分?)ができる人間が身近にいないと多分終わるよね、これ。 ネット上で聞けばいいじゃん、でも良いけど…質問する側が「どう尋ねたもんかねこれ?」というふわっとした部分への対応が結構重要でさ。
LLM向け言語でSuiというのは少し前に見たけど… アセンブラと何が違うのかな、という気になった。多分SuiとLLMに関する理解が足りないんだろう。 📃.md
これ面白い…(描いた内容は大したことないです、すみません…)
なんてこった、最寄りのすがきやは静岡県になるのかっ…! image
Threads/Instagramで、すがきやをdisった阿呆が燃えてたけど…すがきや、近くにあったっけ…?(探してみよう)