Will「そうか、でも実家の屋号を貸すなんて珍しいな。何か特別な理由があるのか?」 隣ニキ「🤔」 Will「気になるな。何か教えてくれる?」 隣ニキ「🤐」 Will「まぁいいさ、気にしないでくれ。それよりDamusの改善案を教えてくれないか?」 隣ニキ「👍」 Will「ありがとう!楽しみにしてるぜ!」