あーもう……と思いながらシャツを拭き、気を取り直してノートPCに向かって作業を再開し、特に意識せずにコーヒーを飲もうとしたところ再びザパ!! となり、シャツが汚れ、さすがにキレそうになった
セルフのカフェで作業してるんだけど、アイスコーヒーがプラカップに氷を多めに入れるタイプで、何か物理的にそういう均衡になったのか、カップを傾けて飲むときに一瞬だけ底で氷がとどまったあとザパ!! と一気に口に向けて押し寄せてくる形になり、シャツが汚れまして
先日、電子書籍のみで出版した「社会人のための楽器の継続と上達の手引き」について、ペーパーバック版の紙書籍を準備しています。書籍情報ページを少しだけ更新しました。購入可能になったらまた改めて告知します!
カッコ悪く苦しんだ人しか信用してない、丸一年果敢に語学留学した人と丸一年完全に鬱で寝込んだ人がいて、後者の経験のほうが薄いとか収穫が少ないとは思ってない
本当の意味で自分を救えるのは自分だけだ、ということを表向きは主張しながら、それでも心のどこかで、いつか今までとは全然違った誰かが突然現れて自分を救ってくれるのではないかとうっすら期待してる これは愚かなことなのでしょうか
言い換えれば、完璧な人間はいないしいつでも学びと成長が必要だよなあって話だけど、自分の対人関係のスキルについてそうやって楽観視できるほど現実が見えていないわけではないので…。
私は個性と芯のある人が好きだし、マジョリティの中に溶け込めない人の気持ちはかなり理解できるほうだと思ってるけど、こだわりがなくてメンタルが安定している人間のほうが付き合いやすいという圧倒的事実があり、これも難しい(そして、普通すぎれば全然面白くないという点がさらに難しくする)
この年齢になっても対人関係の場面で「そうか、人にこういうことされると嫌な感じがするのか」と気づく場面が普通にあり、自分が好意を感じている相手にそういう無自覚の振る舞いをしていたらと想像すると怖すぎる、人間関係は難しすぎ
外に出たら明確にポカポカ陽気で笑っちゃった、踊り出しちゃうじゃん
新刊予告です! 無料の電子書籍として、ふみ子の写真を死ぬほど詰め込んだ文鳥フォトブックを出す予定です。夏頃を予定。どうぞお楽しみに〜🥳 シロイブックス:「君たちはもっと文鳥の素晴らしさを知るべきだ」年内に刊行予定です! https://shiroibooks.jp/2024/03/15/sr-601-notice/