淫夢に触れたくないのであれば流行りのネットミームは使わないことだな
ほぼだいたい淫夢由来、あるいは経由したモノだゾ
なんなら「草」もそう(たぶん
あの感じだと絶対野獣先輩も知ってるんだよなぁ
だって変なのがXでバズらせまくるもんだからもはやオタクじゃない人でも知ってるじゃん!!
妹が成長して色んな知識や世間を知っていくことに寂しさを覚える。。。
「1日だけでいいから赤ちゃんにもどってー!:ota_poison:」と言う私に「いや無理でしょ」と一蹴
捨てられるオレ。
小生は結婚しないのでダチの誰かが結婚して子供を産んだら抱っこさせてもらいてぇ!!!(妹が赤ちゃんの時むっちゃ可愛かったから…)
って思ってたのにほんまに誰も結婚しなくてわろてる
だよな!
昨日ふと思ったんだけど、最近じゃ当たり前になったのかもはや「晩婚化」ってことばすらあまり使われなくなったよね?ワシには関係ない話題だからチェックしてないからか?
離婚が世間では恥だと見做されてた時代、その後いわゆる「熟年離婚」なんて言葉が流行り始めた平成10〜年?あたりに祖父と離婚して長野に行っちゃったんだよね。
私の祖母は家具屋で働いてたらしく、いい家具を持ってたとか。祖母が作ったロッキングチェアでよく私もくつろいでた。
祖母は彫刻も得意で、鎌倉彫りのお重箱は今でも母が大切に持っててお正月の際はそれを使っておせち料理を食べてた。(※去年と今年は流石にできなかった)
カメラと海外旅行と英語の勉強も趣味だったし、多彩で多芸な方だったな……
あと当時の祖母は犬も飼ってて、なんと、ダルメシアン……
知り合いから貰ったらしいけど、今でも日本じゃそんなに見かけないよ!やべー!
写真でしか見たことがないけど美人さんだった。名前は「ビューティー」。
みな名前はサンプルだけど、祖母の愛が込められているのを今でも深く感じる。
祖母も動物が好きで、離婚前は猫を2匹飼ってた
1匹は山で子猫の時に拾った三毛猫の「ルー」
山育ちでサバイバルをした生い立ちだからか、割と攻撃的だったそうな。しかし庭で飼われていた烏骨鶏が近所の野良猫に襲われた際は復讐を果たしに行ったらしい。
2匹目は白いペルシャ猫のパトラ
名前の由来はクレオパトラ。「The 箱入り娘」といった感じで、いつもお気に入りの専用サイドテーブルの上で気品にくつろいでて外は嫌いだったとか。
おまけ
在りし日の思い出、長野の祖母家編
犬の春ちゃん:わたしのことがすき
猫のタマ:「うぜえ」って思われてた
烏骨鶏のピヨちゃん:わたしのことがすき
鶏たち:「はよミミズくれ」って思ってたとおもう
私:みんなだいすき