体験は常に3次元で、そこの物質からしか得られないものがある。
気配の強弱というものの話もついでにしておくと、気配が強い人間は山と気配を合わせると言ってもさっぱりでしょうが、気配の弱い人間には恐らく通じる。同化する感覚はエネルギーが微弱な人間にしかわからない。
大変スピリチュアルなことを申し上げるのですが、自分の中の人の気配を削ぐというのは定期的にやっておいた方がいいんですよね。
汚れというか錆のようなイメージで、山にでも行って山と気配を合わせるとちょっと自分の気が人工から自然へと還ってくる。
大変ありがたいことに人懐っこくて可愛いと言われるようになりだした(30)なんですが、多分色々経験して捌くのが上手くなった結果として余裕が愛嬌として出てるんだとしたらよかったなというところ
調子乗らんようにせんと。
意思に対する応答でしか私は自己開示を行わない、あとは全て表面を流れているものを攫って文字にしているだけで、バックボーンではない