ある程度ブランド物を身につけておくと、その辺りを毛嫌いしてる人間を避けれるので魔除けのアイテムかなんかだと思ってる節ある。
中の人は京大卒で落ちぶれて派遣社員をやっている知人がいる、ぐらいで提出しておこう
何だろうワンチャン本物っぽいのが怖いな、解像度高い人間のアレであってくれ。
いやでも釣りアカウントなんだろうか。本物だったら怖いな。
周りのニッコマ程度の奴、みーんな「受験勉強とかしたくなかったから」って回答だからほんまにコイツプライドズタボロになりそう。
特に集団で、陰であれこれ言うの好きじゃなくて結局正面切っちゃう。 あのドロっとした空気感嫌だからなぁ
お前らは言葉を紡ぐことで何かを始められると思ってるんだろうが、私は言葉を削ることに必死なんだよ 見たい景色が、辿り着きたい場所が異なる。
なぜ私が頑なに創作を拒むのか、それを推察できないことそのものが絶対的な断絶を感じる
御所
人生の指針として、色がつかないように気を遣っているんだが、その辺りの感覚も伝わらない人間には一生伝わらない。なぜ色が付くことを忌避しているのか、色が付くとは具体的にどういうことを指しているのか、そういったことを自明としてスキップしてしまう。