活字を読んで、記述されている内容を理解するという能力はそれ以外を何も保証しないもんな...。
異なる視座の視点を同時に複数持ち、状況に合わせて採択し論じるということがなぜ出来ないのかわからない。自分の眼の操作性の問題なんだが。
他人の話に興味が持てない。その人自身の言葉を人生に反映させる気がないからなのか、単にその人そのものに興味を持てないからなのかはわからないけど。
読了後の感想が、「一冊の本にある活字を通して筆者が伝えたいことの核心探ることは、生身の人間を相対している時の感覚に近い」みたいな感じになりがちなんだけど、人の感想を聞くと具体的で、その一文が自分に刺さったかどうかとか、どの本と関連があるとかその手の話ばかりで何が面白いのかよくわからない。
残テで白黒付けに行った結果微差で負けた、でも良い勝負で楽しかったな、長らく採点とか入れてなかったし
勝ちを目的にするとどんな選曲も厭わない女 image
ガチ勢には勝てないんでちょっと...
煽られた為唐突に採点ガチバトル始まった image
河内国分。私が大学の頃に出会って以降ラーメンを色々漁るきっかけになった所。リゾットにラーメンのスープをかけて頂くのが絶品。
うぃ