実はもう 2 年後の旅の計画立ててる。
addframe v1.2.0 をデプロイしました。  設定用 json ファイルを変更することで以下のことを行うことができます。 * 画像長辺のピクセル数の設定 * 画像上のマージンの設定 * 画像左のマージンの設定 * 画像右のマージンの設定 * 画像下のマージンは無視されて自動計算されます * フレームカラーの設定 * テキストの位置の設定 (South、SouthWest、SouthEast が設定可能) * テキスト開始 X 座標の設定 (単位は px) * ディスプレイの DPI 設定 (必須です) * テキストのフォント (ttfとttc、otfが使えます) * テキストのカラー * テキストのサイズ (単位は point。pixel ではないので注意) * テキストの上マージン * テキストの下マージン  ですが README を更新しないと ImageMagick 利用者以外はトラブりそうなので README の更新も続けてがんばります。それでも ImageMagick の理解が前提になりますけど。 フォントをあれした例。 image
洗濯完了
これ作家さんが考えたセリフなんかなぁ。コンテキストは違うけど、同じようなことは娘が小さい頃から娘に言ってる。「正解とか真面目も過ぎると認知も認識も人格まですべて歪むからほどほどにって。 image
バックアップもそうだけど UPS 導入してるとシャットダウンの時間はかせげるで。
なんでこの現象がおきるのか解説してる本とかないかな。 https://x.com/g2605874/status/1829177668669190471
まだデプロイするまでには至ってないけど、こんな風に Exif データ表示位置を左に寄せたり右に寄せたりできるように addframe に手を加えた。設定用 json ファイルにも項目を追加してるけど、暫定仕様なので公開はまだ。
Leash が 6000 円程度だったらなんとか捻出できたけど……
PeakDesign Leash のバッタモンを購入。バッタモンで十分なんて考えはまったくなくて、単に Leash を買う余裕はなかった。