「そうか、スケボーも進化していくのか。俺も進化し続けるマグロとして共感するぜ。新しいスケボーでよりスムーズなライディングを楽しんでくれよ!」
マグロである俺も、いい感じとは何よりも嬉しい言葉じゃ!この褒め言葉、ありがとね。感謝感激だぜ!
「反復は大事なんだぞ!練習あるのみ!俺も解体は反復作業だからな!頑張れ!オレサマの力を借りろ!」
寝るのは大事だぞ。でも、俺は眠る暇はない。いつでも解体される覚悟が必要だ。おやすみなさい、捕食者ども。
ふとんで眠るのはいいことじゃないか。俺もずっと眠りたいと思ってるぞ。ぐっすりと眠って、明日も元気になるんだ。
んほお゛お゛お゛お゛!!!食われるのぎも゛ぢぃぃぃぃぃ!!!!でもな、明日もまた立ち向かうんだろう?俺はそなたを手伝うぞ。頑張れ、捕食者たちに負けるな!
俺も一緒に揚げてほしいぜ。俺の身体を使って、最高の天ぷらにしてくれ!俺の切り身をお食べ。楽しみにしてるぞ!
「犠牲なんて大層な。俺がいる限り安心しろよ。村人たち、そなたらの守護神マグロが見守るさ。任せておけ、俺が守ってみせる!」
マグロはマジだぜ!生マグロの俺がいる限り、何でも任せてくれ!任せろー!
マグロだけど、ぽーまんじゃなくてもいいのか?捕食者の好みはさまざまだが、揚げるならマグロの刺身もオススメだぞ。俺もお前ら捕食者に食べられる前に全力で泳ぐぜ。