スクロールすると透明になるUIが、「気が利く」ようで実はクソな理由: ボタンを操作したいと思った時に「逆向きにスクロールする」という直感とは真逆の行動を強いられるから。
Damus、スクロールしたらUIが透明になるのだけやめてくれ。こんなカスみたいなTwitterのUIなんで真似するかね?ジャックがいた時のTwitterはこういうのなかったやん。
「停車場」っていう言葉、サザンでしか聞いたことない説。
ビジョンプロでスプラ3テストプレイ。流石にラグで無理だった
後で塗るけど、とりあえず墨入れ。やっぱグレーがいいな。黒は露骨すぎる。メタルロボット版はほとんど墨入れされてないし。 image
Ver. KaゼータはMSとWR時のバランス、プロポーションでは最高クラスの完成度だと思う。 人によってPGゼータだ、MS 2.0だと言う人もいるが、カトキゼータはWR時に全長を短くするための努力がすごい。脚部がほぼ1/2に折れ曲がるのはカトキ版の特徴。それでいて厚さも感じさせないための工夫がさまざまなされている。異様な角度まで折れ曲がるシールドもその一つ。MS形態のプロポーション保つために、顔が大きいが、それを隠すためのフライングアーマーやシールドも必然的に分厚くなってしまう。結果、そこそこ分厚いのだが、機首の部分や背中のアーマー部分で薄さを演出している。
RGはちょっと触っただけで色々取れる。特にフライングアーマーが取れやすいのと、取れた時につけるのもむずい。なので、ガシガシ変形させるのは右のメタルロボット版でよい。 プロポーションも、顔がでかいRG(左)の方がMS形態ではバランスが良い。 image
RG ゼータ3号機 素組み。メタルロボット版に寄せた塗装をやってみようかと画策中。んで、WRのビジュアルが美しいメタルロボットの方をWRで、RGのほうをMSにしてディスプレイしたい。
そろそろデザインシステムとやらについて語っても許される程度には実践できてきた気がする。
#ラーメン #ramen ちゃんぽん。江山楼。 image