Promise, async/awaitはその再発明って感じがしてきた
メッセージ(アクター?)指向だと戻り値って逆に不自然な概念だよな、と思ったらやっぱりそうっぽい気がしてきた
実行イメージって既成事実だな
タイムスタンプしたいイベントを漏れずにnosliなどする→そのnosliイベントをotsする→たった1つのotsで全部の存在を証明できる はず?
自分の見落しじゃないようでよかった
そうそう、かつてNIP-33で#dの""とundefinedは同一だよって言ってたよね~じゃあ#dなし3xxxxつくりまくって嫌がらせしましょね~ と思ったらNIP-01への統合のときにその文言消えてるっぽくて仕様自体がundefinedなのでは疑惑
#d=""なイベント弾いちゃったら#d=""なnaddrに対応するイベント取るのめちゃ面倒になりません? むしろ3xxxxなら空文字でも#d必須のほうがよくない?
AA描くのは/etc/motdに留めたほうがいい(時間ない時に某--helpで出てキレそうになったため)
家に帰るまでが遠足…っ
え、昔のgccて三項演算子をlvalueにできたん??