ふわっと厚く積もった新雪は、真白くほのかに隙間から青い光が漏れてとても綺麗なんだよ。こんな美しいものを日常見られるなんて、雪国って素晴らしいなあ〜。
もりもり雪が降っているんだが。 なんか今日明日と道央大雪の恐れ……とNHKが言っている。まじですか。
明日から2月なんだって。1月のうちにやっておこうと思っていたこと、全然片付いてないんだけどなあ。
特定の政党の固定票に見える層、必ずしもその政党に投票してるんじゃなくて「うちの先生」に投票していて、たまたまその先生はその党所属だから、みたいなパターンが多いはずで、基本それは地域の政治の差配と繋がっているので、国政の動向にはあまり左右されない、のだと思う。固い票。
地下鉄の階段で足を滑らせて尻餅をついた。尻は痛いが多分大きな怪我もなく、物も壊れなかったと思う。階段で転んだにしては被害が小さい。
出会いというのはあるものだなあ。偶然の出会いを大切にしていった先に、相互理解というのはあるのだと思う。 意見が異なる人と話をできる機会というのは、今の社会ではとても少なくなってきている。言い合いに勝つことを目指さない口論ができると良いのだが。
毎日毎時、「あそこで引き返していればこの惨状はなかった」のポイントにいるんじゃないか、と不安になったりはする。しかし、引き返すことを実際に選択する力を持っている人は結局のところ自分ではないのだ。
WngerってVictorinoxに買収されてしまってたのか……知らなんだ……もう買収されて20年も経っとるのか……知らなんだ……
自分が想像しないような読解のされ方をするのは、ちょっと面白い。学びがある。 「えっ、そう読むのか」と言う驚きは、次に書く時に誤解の少ない言い回しをするための材料になる。 伝わるつもりで書いても、想定している前提が違うとまるで違って受け取られるんだなあ。
「大国は偉い」みたいな感覚を持っている人が少なくないのも問題だと思うんですよねえ。 土地が広いとか国民が多い通貨の信頼性が高いとか、それは国としての資産ではあるけど、それによって地位の高低は付かないはずなのに。 #tweet