ヤクザの手口で、脅す方と仲介する方が裏で手を握っている……にしか見えないが。
極右政党として純度を高める過程で良くあること。皆さんが知っている保守政党の自民党はもう存在しません。裏金議員を安直に許すのとは対照的である。
「高市氏は簡単な事実関係も確認・把握せずに公言する」「消費税を上げたのは誰だったのか」など、選挙に向けて確認したいことがわかる有用な記事かも?
今回の選挙は、「創価学会票」のボリューム感を確認する選挙にもなりうる。中道の得票が小さいなら、創価学会票の選挙支配力は相対的に小さいだろうと評価され、中道が勝つと創価学会がどの勢力につくかで選挙の動向が決まるようになる。(極端な変動が一勢力の動向で変わりうるのも、小選挙区制の欠点の一つ)
そもそも「意味がない」と言われるものがある一方で、逆に何なら「意味がある」のか、を問うてみたくもある。意外とこれが面倒臭い。意味があるとはどう言うことか。その人にとって「意味がある」とはどう言うことか、また、普遍的に「意味がある」と言えるものはあるか。
自分は運転をほとんどしないが(運転しようとしても止められるレベル)、運転免許は一応持っている。で、持っていて良かったなあと思うのは、マイナンバーカードを作らなくとも身分証明に困らなかった、と言うこと。
「あいつならこう言うだろうな」と言う関係をたくさん作った人は、死んだ後もいろんな事を言ってくれる。そこにはぼんやりと本人の気配がある。 ブッダとかイエスとかになると有名になりすぎて、言わなさそうなことまで言わされてる感あるけどなあ。
死んだら無になるのではなくて、元から無。あなたが信じているあなたという存在は、関係性からくる虚構にすぎない。なので逆説的に、関係性がある限りあなたの存在は死んでからも残る。無だけれども無ではない。
かぼちゃの語源がカンボジアだったなんて、そんな冗談みたいな本当の話があるとは知らなかった。
雪まつり会場には、今年もたくさんの冷奴の雪像が完成していたのだが、大量の降雪で雪像へのアクセスは困難になっている。