対話の話で大事なこと忘れてた。 教師と生徒ではない、ということを忘れないこと。「教える」という意識でいたら、相手の考えを理解できない。対話は伝えることも大事だけど、相手がどう考えているかを受け止める事が大事。
なんかEテレにサンキュータツオに似てる人が出てるなあ、すごく似てるなあ。きっと似た学者とかいるんだろなと思って眺めてたら、サンキュータツオ本人じゃねーか!俳句もやるんだなあ。なんか海鼠に注目してる。
おっと日本も他人事で無くなってきたか。基地の土地の領有を主張しだしたら……あ、でも今までの日本国内の米軍基地、だいたいやりたい放題やってるな?
おっと日本も他人事で無くなってきたか。基地の土地の領有を主張しだしたら……あ、でも今までの日本国内の米軍基地、だいたいやりたい放題やってるな?
伝わらないことを相手のせいにしない。こういう空気感は、言葉にしなくても伝わるものだ。「お前の説明が悪いせい/お前がわかろうとしないだけ」という態度が臭ったら、もう話を半分も聞いてもらえないだろう。
伝わらないことを相手のせいにしない。こういう空気感は、言葉にしなくても伝わるものだ。「お前の説明が悪いせい/お前がわかろうとしないだけ」という態度が臭ったら、もう話を半分も聞いてもらえないだろう。
しかし、意見を変えなかったとしても問題意識そのものは理解してもらう。理解しないまでも知ってもらう。なぜそのように考えているかを知ってもらう。 あと、自分の手も言葉も届く範囲はさして広くなおことを忘れない。できることは小さい。小さいことを少しずつ解決する。一気に全て解決しようと思わない。
言いまかそうとしてはいけない。そこには勝利条件はない。言い負かしたところで意見が変わる人はいない。 そもそも相手の意見を変えることそのものを目的としない。「こう考えるべき」と言われてそう考える人はいない。
粘り強く行くしかない。あきらめない。さいわい、締切なんてない対話だ。じっくり一つ一つ確認しながら行く。
朝はいつだって新しい。古びた時には、それはもう朝ではないからだ。