そういうプロジェクトはダルいけどやることに規則性があるから、機能設計とソフトウェアアーキテクチャがちゃんと決まってれば最近のエージェントはかなりいい動きしてくれる
レイヤードアーキテクチャみたいな、シンプルなことをやるためにも色々ファイルを書き換えなきゃいけないダルい仕組みを採用していると、エージェントの恩恵をかなり受けられる
GPTはplusで、ClaudeはMax 20x
AI時代のツールの量産には、ペライチHTMLが実は一番いいんじゃないか説を唱えてる
NotebookLMはマジでゲームチェンジャーだった
Grokってえっちなチャットするツールじゃないんですか
コード書くのはClaudeだけど、そこでできたアプリケーションの中で使うAIモデルはGeminiになりがち
Gemini 3 ProのOCR精度は相当高い
Geminiはこれからもマルチモーダルを頑張ってほしい
Copilot Agent、個人的にはそこまで難しくないタスクとかリポジトリの調査タスクとかならかなり使いやすい感じある