そうなんですよね。僕もここ数日思っていて、検索だけ別に切り出した方がいいんじゃないかと。
ひとまず構想中の物としては、filter.search は単語リストを取る。クオート可能、カッコでのグルーピング可能。 hello world は "hello" AND "world" "hello world" は "hello world" "hello" "world" は "hello" AND "world" hello OR world は "hello" OR "world" AND は OR よりも結合が強いので hello AND world OR greeting は (hello AND world) OR greeting この仕様を NIP-11 で自分で定義させる。 "nip50_search": { "boolean_operators": true, "parentheses": true, "phrase_search": true } こんな感じ。
挙動不審者絵文字やん :eyes:
NIP-50 の検索はクエリの仕様が決められてないのがキツいな。 「おっぱい いっぱい」で検索した際に「"おっぱい" OR "いっぱい"」なのか、「"おっぱい" AND "いっぱい"」なのか「"おっぱい いっぱい"」なのか決められてない。 EOSE まではデータベースの検索に依存するし、EOSE より後はメモリ操作になるだろうから、せめて統一して欲しい。(お前が提案しろ)
漏らしたら漏らした時
GitHub に blossom-server という名前のリポジトリが2つあり、どちらにも pull-req してるので fork リポジトリに 2 とか付けた。
ゲームしないので GPU とか、光沢液晶にはまったく興味が無い。
開発関連の執筆業をしてるけど、ある程度マシな PC 使ってないと読者と差が出るので、これは必要経費。
メモリ32GB、AMD Ryzen 7 7735HS、1TB ストレージなら数年は戦えるでしょ。
しんくぱっよです