これはDisではないんですが、アバターを高額にすれば結婚相談所の会費のように機能しユーザーの民度が向上するのではないかという考えは、アイデア的には良いけれど現実的には失敗していて、趣味の世界にはいくらでも注ぎ込める人が一定数存在し、GPUやHMD程でもない価格設定は結果的に高額アバター自慢ニキが群がる結果につながっているように思える。
本当に「安心して使える」というのは広く使われていてユーザーベースが大きいとか、ユーザーと作者の距離が近いといったオープンな情報交換の場があることなんじゃないかなって感じるね。
