やれるならやりたいまである​:ameownodfast:​ View quoted note →
わたしじゃないよー!! わたしはただの参加者!!​:meow_yikes:​ View quoted note →
そういえば猫語変換切ってから もう結構経つわね……​:meowsurprised:​
​:super_hero_time:​やり忘れた​:blobcatconfounded:​
#Misskeyバー 、 現在第二部が開かれてますので お時間ご都合つく方 ぜひぜひ​:blobthumbsup:​
いま千川駅方向の皆さんと解散して 帰路に向かっております​:blobcatmeltlove:​ 今日は皆さん​:taisen_arigatou_gozaimasita:​​:blobhighfive:​ うちのこ共々構ってもらえて ​:saikou_no_itiniti:​でした​:blobcatmeltlove:​ ぜひ第三回も​:taisen_yorosiku_onegaisimasu:​​:blobcat_gu1:​ #Misskeyバー
#Misskeyバー ミス廃ばっかいる!!たのしーー!!​:blobcat_yaysuperfast:​ image
西野、出発​:ai_wave:​
​:io:​に登録してから… 1148日 が経過しました! #登録してから何日経った?
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。 夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。 助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。 「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、 物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、 夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。 しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。 だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。 山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。 3人はすぐに小屋の近辺を探した。 はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。 それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。 次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。 そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。 次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。 父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。 三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。 もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。 三男は、そのまま父親に殺された。 三男は見てしまったのだ。 嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・