研究室で予行発表したときに、先輩に「これ Beamer で作ってるんですか?」と訊かれて、Typst ですと答えたら、使ってるひと初めてみたと驚かれた
明日の準備しないとやばい!
touying のテーマを気分で変えがち 今回は metropolis
スライドは Beamer 勢が多いです(私は Typst 民)
数学の研究発表、うちの分野はほぼスライドだけど、黒板でやるストロングスタイルの分野もあるよう
発表、前にやったとき 45 分くらいかかっていたのを削りに削って 29 分にしたが、本番は一人の持ち時間 30 分+切り替えバッファ 5 分、質疑応答も含めると、うーむ
耳鼻科に行きました
教員が数学の実績主義の風潮にぼやいていて、自分も実績主義に飲み込まれてしまっているなあと思った
2 時には寝る系 VTuber、虹庭ネル
GPT-5 は質問に応じて Thinking が入ったり入らなかったりするから、Thinking が入ると、AI をちゃんと考えさせる質問ができたという気分になってちょっと嬉しくなる