ウォレットのアドレスを指定して短くしてるやつ月間サブスクだから収益性の微妙になくもないアプリとか作れないと赤字です。
予言を定期的に出して、いい感じに祭りをしよう(冗談を冗談と ...中略... 難しい)
Alby使ってる人やっぱりあんまりいないよね、普通にあの辺りのLightningの扱い、一見さんお断りすぎる。普通にサトシの財布を使ってください。
これも今調べた。
推測:ブロードキャストはイベントを「署名なしあるいは投稿者以外の署名」で別のリレーに飛ばす挙動。保護イベント tags: [["-"]] // NIP-70 を入れておくと、投稿者本人の操作によるもの以外は受け付けなくなり「署名なしあるいは投稿者以外の署名」であるためにブロードキャストはリレー側で却下される。普通のリポストをする分には kind: 6 別イベントを生成するので問題なくできる。
ブロキャがおそらくブロードキャスト的な感じかなあと思った。略語の意味を調べるのは大変だ。
はい、考えた。まあ普通に、アウトボックス対応クライアントを作った方がいい。
推測:リレーが横方向に繋がりを持ってメッシュ構造を作ると、ユーザー側はリレー数を多くしすぎる必要が減り、より確実な配信を受け取れるようになる。一方で、リレーごとの個性が損なわれて、同時に配信するリレーを選択する自由度もなくなる。それに対して中間的な選択肢になりそうなのがアウトボックスモデル。
メッシュリレーは配信主体がリレーで、バックエンドミラーを作成することでインフラを強固にする。Blossom系のメディアサーバーが相互にミラーを行っているのと似てる。
アウトボックスモデルは、配信主体がユーザーで、このユーザーはここに書き込んでますよ(ポストはここだよ by NIP-65)を公開するので、フォロワーが利用するクライアントはその通りに拾いに行く。
中間的なところで、リレー利用者のイベントの取り漏らしがないかを他のリレーに確認しに行って、不足があったら補完する。ということができたらいいかも。設定画面から受信をするか、配信をするかが選べれば「私の投稿はこのリレーだけに留めてほしい。他のリレーにミラーリングしないでください」みたいなことができる。
現在のリレーとそれ以外を繋ぐ中間リレーをstrfryで立ち上げて配信するやつはDB整合が難しいけど不可能ではなさそう。別でstrfry立ち上げて設定UIを提供すればいいみたいな具合もある。
どのクライアントも大体どこか一つか二つくらい不満があって、私のような有象無象の一人がそれをなんとか出来るとはおもはないけど、手を動かさずに文句言いたくはない。なんとかしたいのでナンと化してる。
私が中国産ゲームにハマりすぎて色々と新作を待っていたら縁の深いバンゴリの曲でコラボしたやつが現れて激アツだったちなみにベータテスター落ちたとかそういう普通のオタクな話もしたいんだけどな。