100USDT受け取って95,663satsを送ることは"交換”だよな。
USDTを受け取ったエッジノードが時価相当額のsatsを送ります。 USDTを受け取る時は逆で、satsを受け取ったエッジノードがUSDTを受取人へ送ります。 エッジノード間はいつものルーティングです。
BTCPay ServerのNostrプラグインはちょっとわかりにくい。
スタバの抹茶米粉ロールケーキ 抹茶の青臭さと米粉のモチネッチョリ感で不快です。 コーヒーで流し込んでる😂
市場は価格を付けるが、価値を正確に測れない。 市場参加者は当然未来を知らないし、知っているのは各々が見聞きした部分だけ。 そう思うことにした。
PLUGINのライトニングアドレス宛に支払うとOrderIDはつかないことを確認。 Invoice metadataでは固定のOrderIDを付けることはできたがランダムに振り出すのはできなさそう。 Checkout Experienceで「Enable public receipt page for settled invoices」をONにすればこのライトニングアドレスで支払ってもレシートURLは出る。
BTCPay Server 最新v2.0.6にアプデ完了。
mempoolエクスプローラをv2.5.1で再構築した。 できたのでボット再開