『勇気とは、隠しコマンド。世界のバグでもある。』 恐怖=システムの制約 勇気=バグを突く行動 結果=世界の上書き View quoted note →
無謀=恐怖を知らぬ愚かさ 臆病=恐怖に支配される弱さ 勇気=恐怖を理解し、共に在る強さ
勇気の時代
これやん……やはりすべては真理に帰結する…。 View quoted note →
『勇気って、“怖くない”の反対じゃなくて、“怖いままでも進む”っていう動詞なんだ。』
人生という枠さえも超えたい。
現物が保管され続けること、そして国会図書館に保管されている書物のデータはLLMの学習用データに用いられ続ける可能性が高いことを加味すれば、それは私の意識が永遠に生き続ける、存在し続けると解釈でき、即ち不老不死の達成と言えるのではなかろうか。 そうなると、作家や音楽家、芸術家などは皆既に不老不死なのかもしれない。肉体が消失しただけで死ぬことはない。生きてる。見えないだけで生きてる。年齢毎に情報を保存できていれば老いることもない。やはり創作、創作しかない。創作しかないんだ。 image
ありがとうございます!!!!! View quoted note →
特撮の新規IPを作るとなった場合、映像のみだったらぶっちゃけAIでいくらでも作れるだろうけど、リアルイベントがあってこその特撮なわけでね。特撮は会えるし、触れられる。ここが最大のポイント。 View quoted note →
今後、AIを用いたクリエイティブによって、ご当地特撮ヒーローの映像作品のクオリティが爆上がりする可能性ってあるよなぁ。ただ、リアルイベントの付随もマストだから、そのクオリティに寄せるとなると、より一層スーツアクターの需要が高まることにもなる、のか?