旦那が最近(私が勉強を頑張っているので)自分も早起きして筋トレしたいと言ってくれたので、朝ダンシングしながら部屋に行ったら「わ〜〜〜踊ってる〜〜〜〜〜嬉しい〜〜」と言われて
「起きれそう?」って聞いたら「いや無理」って帰ってきました
起きて
メンタルな〜〜〜、しんど
学生時代に「君は眩しい生き方をしている」と形容してくれた人から、「光と闇の煌めきが乱反射する小さな宝石のようだ」と言われた。相変わらず美しい。
「私はその優しさを向けてもらうほどの価値がない人間だ」と伝えたい気持ちを噛み殺して「ありがとう」と笑っていたい。
経験がないから理解し得ない、しかし、経験がないからこそ他者を信じられる。
ちょっとやそっとの覚悟で人間を解った気になるなよ。
経験がなければ視えないものがある。どれだけ綺麗な言葉を重ねても、真摯な願いであっても、それが届かないのは人と向き合った経験が足りていないからだ。
自分に向けているものを他人に向けてやるだけで人は傷つくから、自分の感覚は他人に伝えてはならない。
人は自分の人生で手一杯だし、自分がやれることだけでやれないことには目を向けない。随分と身勝手な生き方だ。
しかし私はそれを否定できるだけの人間でもない。苦しい。
振り上げた拳をゆっくりと解く作業。他人を通して自分を赦す作業、
メンタルよろしくねぇ。他人から「それは相手の失言だろ」って言われたけどそれはそれこれはこれとしてもきつい。失言×2なのが余計。聞きたくなかった。