「精神性が終わっとる」って言ってる時は別かもしれん
私の他者評価って時制を明確にしていて、現時点でどれだけボロカス言ってようが将来がそうとは言ってないんだけど、大多数の人間は一度下した評価を変えないからなぁ。
自分の下見て安心できるタイプ全くわかんねぇ。 他人を下と見ると自分も同じように思われてる可能性を加味しなければならなくなってしんどなるから、酒と一緒で現実逃避にしかならないでしょ。
見下してる相手とそうでない相手を分けてる人種が居て、このパターンは元々何となくチヤホヤされたいけどコイツならヤれそうだなぐらいで誘われてるからこんなことになる。
認められたいじゃなくて認めさせたいからしんどいんだな
実感だけが人を強くする
自分のことに意識を割いている時間、究極的に言えば無駄だし。何の足しにもならないことやってても仕方ない。
25の時に「コンプレックスを全て消せば悩みはなくなる」とかほざいて実際目に付くところは5年で消し切ったんだけど、次の5年で主要なトラウマを消しに行けば良いのか? なんかできる気がしてきたな。
ここが自分の中での狂気の出処なのかもしれない
嫉妬の方がまだ楽だろうな、他人に嫉妬したことがない、別にそうなりたいとは思ってないし憧れてるわけではない、ただ向こうが私を一生理解することはないしその世界でただただ幸福に生きて死ぬであろうという事実が虚しい。