いつだって今が一番輝いてると思ってるけど、状況と年齢に応じて映える輝き方は違うからな
言われたこととかは割と覚えてるけど何話したかなんて何も覚えていない、ましてや若さに任せて出してる台詞とか尚のこと。
昔の私の話聞いて自分の話なのにゲラゲラ笑ってる。
クソの社会科見学やるたびに自分自身の未熟さにキレそうになるな。あまり考えずに冷静になろう。
汚い大人の相手ばかりしてきたせいで、純粋に立ち回りが下手なやつ見るとなんでそうなるのか全く理解できない。同じ人生でも違う競技やってるみたいだ。
いや別に私自身に対して低い評価をつけるのは全く問題ないんだけど、それが露骨に透けて見えてる時点でもうダメなんだよ。
どこの世界で生きてたら私のリアル立ち回りに対してそんな無礼な真似ができるのかちょっとわからん。
アホの話を聞くことのウルトラクソポイントは、通じ合うことを目的としておらず、相手に何かの反応を求めてるか、人間の評価を固定させてしまいそれに応じた対応してるところなんよな。
何かの反応を求められてるなら機械ゲーが始まるだけだからまだギリギリいけるんだけど、私に対する評価が理不尽に低いとストレスが...
話の文脈が読み取れればそれでいいので、必要最低限の解説だけすることができない奴、もうそれだけでアホ確なんだよな。大体察しがいいやつは目の前の人間が知識的な部分に興味持ってるから話の趣旨に興味持ってるかぐらいわかんねん。
GWに久々にアホと話したんだけど、わたしが知らん知識について一々丁寧に解説してきて苦痛で苦痛で仕方なかったな。某ファンキー知的障害者集団と話しててそんなことされた経験ないな。
蜻蛉返りで帰路(ずぶ濡れ)