「こいつ(成城石井とかに売ってるオシャレな)ゼリー好きやからな」
に対して「カブトムシなの?」ってボケれる人間を友達にしておくと人生どんな時でもやっていけます
心中穏やかではない事案が発生したけど、揉みに揉んだ結果、黙って完璧を目指すのが最もこちらに不利益が発生するリスクを抑えれるんだろうなといういつもの結論になってしまい、学習能力の無さに死んだ
才能のない凡人なので、他人とうまくやって行って自分のやりたいことを叶えていこうねぇという生存戦略を取っているので、盲目的であればあるほどなんでこんなにアホなんだろうとシンプルに首を傾げてしまう。現実、大丈夫そ?
仕事が好きなの、なんなら適度な線引きが前提にあるからという理由なのかもしれん。理性でで判断して情で動くのは楽。
浮気された上で優先順位が変わるならそれは当人の魅力不足なので、むしろ他の人抱いてきて私の良さを再認識して来いよ、と思ってるし言ってるが、
盲目的に愛されるより比較検討して選ばれるほうが嬉しい、と考えることは倫理的によろしくないらしく、全く理解できていない。
悔いのない選択をするほうが優先される筈だと思うんだが?
駆け引きを明確に好むか否かで言ったら、別に必須要項ではないけど、一回浮気そのものではなく「浮気を隠す嘘が下手くそすぎて気合いが感じられない」という理由でフッたことあるな
嘘や誤魔化しに芸術点を求める節、あります
勢い余って殺されるような下手を打たないように気を遣えるし、まぁ順当に大事にできるからなんだろうねぇ。
重たい愛情が飛んでくるのと、何かを要求されるのとはまた別というか。束縛ではないから楽なんでしょう。
本気で「君を殺して湖に浮かべたい」って言われたことあるけど、
「あーーうーーん情景としては確かに美しいものはあるんやけど私は生きてたほうが良くない?」って返したら
「いや、死を以てして完成させたい」って言われてケラケラ笑っとった。おもろいでしょ?って人に言っても理解されない。おもろいでしょ。
マニアとルダスがなんで相性いいかって、普通にクソデカ感情を上手いこと調理できるからだと思うんだよな。
別に好きなやつからならクソデカビックラブが飛んできても、その人が幸せである限りはいいんだよな。マニアのいいところは好意が自分の世界で完結してる。
恐らく、アモーレ、アガペ、ストルゲは「同じ熱量を返して欲しい」って言う願望があるでしょ。
ルダス型なんだろうなーって人の特徴、メンタルが健康であれば、好きな人が好きな人の話をしている時に心が荒れないってのが一つありそう。
私に対する愛情が一定担保されてたら、他をどれだけ愛していようが関係なくない?と思うし、冷められたらそれはそれでこちらの魅力がなかったと言うことで話が終わる。