また一人静かにウォッチしていた人間が有名になってしまってとても悲しい
誤解されると事実と真逆の解釈取られるけどまぁもういいか違う人種と嫌われるより...という諦め。
オタクの身で在りながらオタクがうっすら嫌ってる経歴を持ってるからあんまり自己開示できないところある
体調は毎日よろしくないけれど仕事を頑張っていく所存
それしかできないのでぇ
所持してる資格の更新の時期とかすっっっかり忘れておったがもしかしてそろそろか??手紙とか来るシステムになってるんだろうか
二条

物事なんてわからないうちが一番怖いからなぁ。判ればあとはどれだけ早くそれを受け止めるかの話になるし。
明日死ぬとわかっていても、全く同じ表情で、また会いましょうと言って人と別れそうだ。
腹筋逝った
そんなに親しくない人間から、「内輪のコミュニティになった瞬間に蛇蝎の如く嫌って唾吐いて中指立てて出ていきそう」って言われて上っ面剥げてゲラってもーた