ダイバーの能力を規定する前提条件について整理していて、とりあえずモデル図を作るところまでこぎつけた。  今日はもう閉店だったのでは?とか突っ込んではいけない。こういうのってぼくの本能みたいなものなのだ。鉄道員の佐藤音松駅長の言葉を借りると「融通がきかねぇんだぁ」 image
結局は選択と集中
思い出した。こいつまともなやつじゃないのを思い出した。消した。
chatGPT も Gemini も Grok もこんなこともアドバイスできますが、なんて頼もうとすら思ってなかったことを頼ませようとしてkるう。そのたびにうるせぇ、って言ってる。
斑殺す
懐かしいな。 kinmou main bord
以下整理中の思考。 ===  ぼくたちはバディシステムやオープンウォーターで学ぶこと、継続コース、ダイバーとしての向上を重視してそれをオープンウォーターの講習から伝えている。でもマジョリティであるレジャーダイバーには一向に伝わらないという現実がある。  誰が悪いとかいう話以前に、現在そのようになっているという構造の話をしている。それをモデル化しているのがキャズム理論から拝借した図になる。  マジョリティの志向はほぼ娯楽重視になっていて、ほぼこれは壊しようがない。つまりぼくたちのようなインストラクター、アシスタント・インストラクター、ダイブマスターのようなマイノリティと、メインアクターであるファンダイバーの間には深くて越えられない深刻なキャズムが存在すると言える。  現状でマジョリティを変えることは不可能であることから、マジョリティの中に存在する僅かではあるけれど、ぼくらが伝えようとしていることを重要だと気がつしている、小さなセグメント層に届けることが、とても大事だと思える。  この小さなセグメント層から周囲に少しずつ伝播していくことを期待するのが都市計画を流用した再開発、区画整理模倣モデルとなる。  これに期待したいところであるが、伝播そのものが困難であることも予想される。その場合最悪の場合としてマジョリティの崩壊を待ち、小さなセグメントそうに依るダイビングマジョリティの再生に期待するという考え方もある。  生態系の再生……それは都市の再生に似ている気もしなくはない。 image
ぼくがカチンとくるのはこの一文。ふざけてんの?って。アシスタント・インストラクターの仕事なめてんの?って。じゃぁ1人で仕事回せよって言いたくなる。昔のインストラクターは人を雇う余裕もなかったから実際にたった1人で全てを回してたし、お前もやれよって思う。 "アシスタントや雑務ばかりやらされたら、3年もムダにするわけじゃないですか"
今日は飲んだくれてもうなにもしない。
つまんねぇ話だな。どっちもどっちや。 令和の新入社員「そういう時代じゃねーんだよ」酷すぎる態度に唖然とするも...翌週起こった"悲劇"にスカッとした | TRILL【トリル】