けっこう荒療治だな。主旨は理解する。まさに通常のコースでそこで行き詰まってるから。でもこの方法が適したものかはちょっと考えさせてくれ。 ソロダイバーコースで自立マインドを学ぼう | ダイビングと海の総合サイト・オーシャナ
マルちゃん製麺は正義
あ、懐かしい。生協で売ってたのとおんなじや。
おれは理論で恋をしている (嘘 恋って何?煮物にしたら美味しいの?
寄付金商法の自称宗教団体もそうでしょ。要件満たせば法人格まで取れるし。
儲かるからじゃない?しかも引っかかる人が絶えないから。うまうまなのでは?ウマウマな間は終わらないと思う。犯罪なんてそんなもん。
 実験じゃなくてデモンストレーションだよね。ちゃんと準備されたデモンストレーション。  でも殉職の可能性が高いとても危ないデモンストレーション。欧米や日本だと河川をモデリングした模型と、人を模した人形で危険性を伝えている。  リサーキュレーションの渦の中に人が入って救助するなんて不可能ごとだもん。死体が増えるだけじゃん。防災ヘリからのホイスト救助しか今のところ現実解がないし、ホイスト救助なので助かったとしても 1 人しか助からないことが多い。  だから死にたくなければ堰には近づくな、とあらかじめ教えるしか無い。  そんなこともあって、以前接岨湖で SUP の事故でご夫婦が亡くなったとき、なんでそんなことが?って思ったんだけど、いろいろ調べたら SUP の世界って安全管理という点ではかなりお寒い状況っていうのがわかってしまった。  じゃぁダイビングはどうなんだ!?って問い詰められると、スクールで教えてることがキャズムを越えられなくて同様にかなりお寒い状況だって答えてる。
今回の更新のメインとなる部分を書き終えました。続きはちょっと休憩してから。 Dive #108 ダイバーとしての個人史 #3 バディについて (2) 【小野寺くんとの出会い - 魂としてのバディ】
「持続可能性」って言葉だけど人の欲を最大化するためだけに使われてるよね。持続可能性自体については実際には一切考えてない。まぁ持続なんてできるはずないよね。ほどほどを知らないんだもの