「誰か」が大きな木槌を振りかぶり、私の後頭部を思い切り打った。 衝撃と閃光と、飛んでく自分の破片が綺麗だった。 真っ白な犬を模した、両手に収まるくらいの陶器の置物が 手から滑り落ちて、リノリウムの床に反射して粉々に砕けた。 壊れそうになる度に、頑張ってなおした、その全てが無意味だったかのように、本当に木っ端微塵になった。 たからものが、ひとつ消えた。 そんなおはなし
思い出さなきゃ忘れちゃうからね
元の絵は何。おもち?
ぺぇぱぁどらいばぁ
今までの恋人と別れたのも、きっとそういうことが関与してて、 「特別」になるにつれて「相手を縛りにぞんざいに扱ってしまう」日が近くなるようで怖くなったのかなと推測してる。 一旦捨てたらそんなものとはおさらばだからね。
「家族」に縛られて辛かったから。 大事かもしれないけど、いらないものだから。
執着してるなって思ったら捨てる。 大切かより、自分がそこに縛られてないか?が大事なんじゃないかと思う。
色んな人と「はじめまして」とか「ちょっと仲良いけどいてもいなくてもいい人」くらいになりたい。 執着したくないしされたくない。
好きな性癖発表ドラゴン嫌い。 お前が自分で発表したくないからってドラゴンに押し付けるんじゃないよ。お前が言うんだよお前の性癖はよ。
ビールとルネスタちゃんぽんする許可降りたわ