二度寝からの夢日記 わたしは夢をみている。イナイレに出てきたという認識のでっかい達磨が乗った船がやってきて、某勁牙組組長と思しきキャラが寝ている前までどんぶらこどんぶらこと流れてくる。達磨が総長を散々バカにするのでキレた総長は、達磨をむんずとわしづかみにし、後ろのチャックを破壊し海に沈める。その戦い中でなるほどその達磨は強かったのだろう、総長が好意的な態度を取り出した。これは同人誌のネタに使えるかもしれないと検索しようとしたが、寝ぼけておりなかなか文字が打てず目が覚めた。
夢日記 わたしは実家で作業をしている。ちょうど帰ってきた父がわたしに、左腕を寄付しないかと言ってくる。どうやらわたしの左腕を切断し、それを先天的に腕に障害がある人や腕を損傷した人のものと取り換ええるそうだ。キーボードを弾いていたわたしはそれができなくなることに気づき、必死に拒否する。それを聞いてやってきた母はわたしを庇うどころか、それはとってもとっても尊い行為なのよ、それであなたは名誉を得られるのよとわたしに腕を切ることを催促してくる。それでも必死に否定しつつあまりのプロパガンダ臭に咽び苦しんでいると目が覚めた。
ちょっとしんどいな 花粉か
夢日記その1 韓国で新幹線大爆破3を撮っていて、そのエキストラとして参加している。人でいっぱいのホームに降り立つと、そこには数々のKTX試験車が放置されており、そして何かのキャンペーンなのか、欧州の列車(旧ソビエトで見られたやつまで!)がやってくるので、必死にシャッターを切る。時間になったので列車に乗り込み撮影スタート。隣のエキストラとゾンビ怖いねえ今からどうなるんだろうねえとことばを交わした後、早速エキストラの誰かが犠牲になる。群衆がパニックに陥り、犠牲者が出る度に後尾車へ後尾車へと逃げる。何故かそのゾンビは知性残ったおばちゃんで、自分が座っている席の番号を言い当てられなかったら噛むゲームを始めた。わたしはたまたま覚えていたので助かった。某普通の魔法使いがそこに居合わせたらしく、そのおばちゃんを退治し、先頭車へ向かってゾンビ討伐に向かう。多分あれなら大丈夫だろうと安心したのもつかの間、先頭車両からAI搭載と思われるロボットがたくさんやってきて、前からコイツラはどうにもならなかったぜー!という声が聞こえる。行動が全く読めないが、とりあえず危害は加えないみたいなので、ロボットたちのうち一人を隣に座らせて落ち着かせようとするも、他のロボットにそこをどけ等めちゃくちゃ言われる。もう製作者すらもコイツラが何を考えているか分からないらしいので、理解を諦め、おがくずをまき散らし始めたそれらの電源を落とす。みんなで掃除し、これ以上面倒を起こされると困るので別の車両にまとめて捨てておき、貫通扉にロックをかける。なんだか平和でコメディ色が強いゾンビ映画だな、著作権的に大丈夫かなと思いつつ先頭車両に向かうと、でっかいでっかい防塵装置があったのでみんなでそれの周りの集まり身体を清め、先頭車両からの景色をみながらソウル到着を待つ。疲労がどっと溜まり、もうエキストラはしないだろうなと思う。 その2 わたしはとある講義に参加している。わたしが好きなおんなのこが理不尽な問をふっかけられ、頑張って答えているのを見る。後日家に段ボールのバリケードを張って抵抗するも虚しく、実習ということで自転車で目的の場所まで行かせられる。そのこがわたしを頼ってきて、頑張ったねと背中をトントンすると、うれしそうな反応をするので、このままいっしょに自転車二人乗りで向かうことにした。彼女の体温を感じながら田んぼの脇を通り町へ向かう。道中何やら怪しげな市場を突っ切らなければならず、ゆっくりゆっくり進んでいると、彼女が自転車を降り、転ばないように手を取っくれる。ありがたいのおと感慨に浸っていると目が覚めた。
夢日記 わたしはyoutuberになっていて、企画を考えている。「ホラー映画そのものを見ずにまとめサイトなどなどの情報を読み込んで寝ると悪夢を見るのか」という企画を思いついたので、その映画の内容を思い出してみた。 主人公を含む高校生男女4人は森の中で腹が開かれ内臓がのぞかれ肋が見えた血みどろの人形を見つける。気味が悪いと思ったらしくそそくさとその場をあとにして泊まる予定のホテルに向かう。ベッドで寝ていたつもりがいつの間にか小学校の教室に居る。隣の教室に突然手榴弾が投げ込まれ、ガラスの細片が子どもたちを直撃し、泣き叫ぶ声が聞こえ、勇敢にも手当てを試みる子や、大急ぎで校庭に逃げだす子たちが見える。大人たちが多少は犠牲が出るでしょうが、科学のためには云々と言いながら誇らしげにのそのそ教室から出ていく。それをみていた向かいの教室の男の子、ガラス片の犠牲になったわたしのクラスのおんなのこ、隣のクラスの顔が吹き飛んだ男の子の霊たちが復讐を決意しているのも見える。そうこうしているうちにわたしと同伴者計4名の居る教室に、怪異を差し向けてくる。なんかこのデザイン見たことあるし、ちょっとだけリファインしていないかとか、これ、主人公一行が人形を見つけていなかったら、見つけるとしてもそこでお家に帰っていればどうなるんだろうかとか思いつつ彼らを避けていると、ああこの映画見たことあると思っていると目が覚めた。
夢日記 ゲーム配信を聴きながら二度寝した。わたしは囚人で、船で護送されている。ツレの囚人といっしょに居て、ここを脱獄しようとしている。逃走中に機銃掃射に遭ったり、隠れていた部屋に押し入ってきた警官達の目を掻い潜りつつ船尾へ向かう。誰かがドアを開けようとするので必死に抵抗し、そいつを倒すと警官だった。彼だったものを部屋に隠した後、また誰かが入ろうとするのでドアを開けられまいと押さえるのも虚しく、ついに連れ戻される時が来たかと観念したところ、仲間の囚人だった。一緒に船尾に辿り着くとzそこには各国の戦艦たちが。乗組員を見て、彼らは誰かのパパやママなんだと囚人一同で感動したところで目が覚めた。
夢日記 ちょいと高めの和風の飲食店のお座敷に通されている。廊下を通る途中、ふたりともお尻が廊下にはみ出さんとするばかりの位置でめちゃくちゃセ○○スをしてたカップルに出くわしぎょっとするが、店員さんも周りの人間もそれに一切の忌避反応を示さない。なんだここと思いつつ席に着くと、実のきょうだいが見当たらない。探し回ったあげく空き部屋から変な臭いがする。これはと思いその部屋の畳をめくるまでして探したところ、畳の下は土になっていたので掘り返すと、手に何かぬるっとしたものが触れる。恐る恐る取り出すと、腐乱したわたしのきょうだいだった。憎しみと遣る瀬無さに咽び泣いて目が覚めた。
東方二次創作漫画を読みすぎて一日を潰した
夢日記 わたしは少年に戻っていて、従兄弟と皆で親族の家(わたしは誰だか知らない)に連れて行かれる。親たちが話すことがあるからと先に家に上がり、わたし達は外で待たされることになった。庭を見るとウツボカズラが生えており、興味津々に眺めていると、従兄弟がいきなりそれの皮をビリビリに剥ぎだした。あまりの暴虐非道さにブチギレると、これは造花だよと言われた。よく見るとそれは塩化ビニルでできていた。悲しくなったのもつかの間、いえのなかから煩いと怒られるので渋々近くの倉庫へ向かう。 そこでスマホゲームをして暇をつぶすことにしたが、演出がつまらなくて放り出す。倉庫を探検するとさっきまでやっていたゲームのキャラクターの特撮ポスターがあり、このゲームが数十年前からあったことを知る。面白くなっていろんな資料を漁ると、ヒロインかと思われるピンク色のスーツのヒーローが敵と思しき怪人に○○○○○のが映されたビデオがあり、心配になる。家に上がり込みトイレに行くと、○○○が床にもりもり積まれており、加えてトイレ掃除用のブラシの下に商品券やらお守りやら千円札やらが敷かれており、もったいないので掃除して使うことにした。きったねえなと思ったところで目が覚めた。
夢日記 エレベーターにわたしと2人の同年代の人と乗っている。どうやらわたしたちはとある課題が与えられていたようで、8階、12階、33階でエレベーターから一旦降り、ドアが閉まる前に再度乗り込まないといけないらしい。最初の2回は順調だったが、エレベーターが18階で止まったときに一緒に乗っていたうちの一人が誤って降りてしまい、エレベーターにも乗り遅れてしまった。次は33階だからねと残りの一人に言い聞かせつつなんとか課題をクリアする。これで1階に降りて帰られると思ったのもつかの間、エレベーターが言うことを聴かなくなり、どんどん上へ上へ登っていく。 しばらくすると上方へ籠ごと放り出され空中を舞った後、眼下に広がるプールに突き落とされる。多くの遊泳者とともにそこには乗り遅れたおんなのこが居て、どうやらわたしたちは合格、彼女は不合格となり、もう一年勉強し、あのエレベーターの恐怖を味わわなければならないらしい。みんな今は100年生きるのなら、もう一年頑張ったとしても人生の1%なので大丈夫、と陳腐な励ましをした後彼女と別れ、我々合格者一行はお家に帰ろうとする。プールを出た途端、レースが始まったとの号令とともに、女子高生らしき何かが我々を追いかけてくる。赤いものと緑のもの2種類あり、そのうち緑がわたしを追いかけてくる。必死で全速力でその攻撃を躱しつつ、制限時間まで逃げ切るも、今度はトボトボ本部に帰る追跡者の視点になり、仕事のできなさに彼女らが追い詰められる様子が目に映る。いつの間にかわたしは緑のほうの上にいて、緑は頑張って飛び跳ねるも、わたしの居る高さには届かない。放送がなり、今度はわたし達が彼女らを始末するという課題が与えられ、先の合格者と協力して赤い女子高生にビームをあて河川敷のコンクリ塀に叩きつけ息の根を止めた後、わたしは緑の女子高生の上に居るので、まず上空高く飛び、落ちることで彼女に大きな衝撃を与える。その刹那、視界を光が覆う。光が消えたとき、わたしはその緑の女子高生の身体を乗っ取っていたことに気づく。しかも身体がうまく動かず、よく見ると自分はおばあちゃんになっていて、おそらくあと数分で死ぬなと思った瞬間目が覚めた。