夢日記 わたしが卒業後、ガノタの教授がみんなで絵を描き合う会を開催すると聞いて行ってみた。わたしは教室の真ん中らへんに座って多分これは自由講座なのでおおよそ人が来たときにそっと教室を抜ければ大丈夫だろうと思い、席が埋まる様子を窺う。しかしいきなり講座が始まってしまい逃げられない。一体何を描かされるのか戦々恐々して居ると、お題が渡された。冊子状の塗り絵みたいなイラストのコピ本が生徒に渡され、難易度の低いものだけを模写するように言われた。流石に難易度は調整してあるのかと安心したが、描き進めるうちに周りが何やら騒々しい。マイナーだがわたしが知っているキャラのコスプレイヤーが続々と教室に乱入、生徒がそれに熱狂していた。ヲタクの集まりじゃねーかと呆れたところで目が覚めた。
夢日記 とある合同誌の締切を目前にしている。参加要項をよく見ると、今描いている漫画に加えておじさんのイラストを1枚描くように書いてあった。時間がないと焦る一方、わたしが仮住まいをこしらえた島は謎の風習で神様なるものに明日ジュースを飲ませ、儀式に参加しないと島自体が沈んでしまう。今日はリハーサルに参加する羽目になった。道中見かけた建物に描かれたレミリア・スカーレットにとちょっとだけ嬉しい気持ちになりながら胃酸のような酸っぱい味のするジュースをたくさん買い、式を執り行う。うつらうつらと描かねばならぬおじさんの亡霊の姿を目にしたところで目が覚めた。
昼寝からの帰還
夢日記 過去を演算処理に使うコンピュータを使ってみる。概念を操作して動かすが、既定現実をあまりに離れると概念はどう形容することもできなくなるということを受け、使用を止めようとした刹那、バタフライエフェクトのせいなのかわたしの親がいつものように焼き芋を残し、消失してしまう。言葉の一つでも感謝を伝えれば良かったというところで目が覚めた。
眠いよおおおおお
今日の一枚 初めての筆ペン これでいろいろ描こうかな 京極政宗君めっちゃ好き image
辛すぎて、惨たらしくて、全部読めなかった 少しだけでも読んでみていかがですか 多くの方々はこれを読まないし、知らないのではと思う 戦争が曖昧な数字と勢力図で踊っている
やったぜ image
夢日記 新たなバイト先にコンビニのレジ打ちを選ぶ。始めての職場、なななんと15分遅刻してしまう。先輩のおばちゃんがいたので戦々恐々としつつ向かうと、まさか怒られずに淡々と業務説明を始めた。それが一通り終わると、わたしは業務のために外に出ると、授業があったのを思い出し、急ぎ学校へ向かう。今日の講義は青空授業で、心地いい陽気の中教授の話を聴いていると、ポケモンらしきモンスターが襲いかかってくる。クラスメイトの一員がそれを倒してくれたが、強い個体が後ろに群れていて絶体絶命の状況に陥る。クラスメイトが出してくれた紫の蜘蛛の糸を撚り合わせ編んで閉じ込め、わたしは彼らに数多の火炎拳を浴びせる。そこら辺で様子をみていた毒持ちの同級生に手伝ってもらい、火拳と毒拳のダブルパンチで敵を滅ぼす。遅めの昼ご飯を食べたあとすっぽかしていたバイトに気づき焦るも、これは夢で、本当はバイトに申込んでいなかったことを言い聞かせ、気を鎮める。
早く寝ないと起きられないのであらゆる生活リズムが崩れる 最近はずっとそうなのでまずい