榊わい

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榊わい
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某負けた国のお嬢様が勝った国の偉い人メイドにされ”教育”を叩き込まれるアニメを数話分みたけれど、手を変え品を変えこれがずっと続くなぁとちょっと飽きてしまった
夢日記 私はカラオケに居る。そこで次の日の本のプレゼンのため資料を読み漁っている。一緒に来ていた友人がせっかくなので何か歌おうと言い出したので、彼に選ばせると、この曲原曲と異なりは1オクターブずつ転調するよ喉に気をつけてとわざわざ注意書きが寄せられていた。ふたりで苦戦しつつ歌う後、解散する。どんよりとした曇り空の下、次の日がやってきてプレゼンをすることになった。話し手たちは薄暗く木張りの床の今にも雨漏りしそうなほど古い教室へ通される。ゴスロリファッションを身に纏った灰色の髪のお人形さんみたいなおんなのことベースボールキャップにTシャツのおとこのこのプレゼンを聴き、漫画が読みたくなったものの、私のプレゼン相手が欠席し来期へ延期となり、残念に思ったところ目が覚めた。
夢日記 わたしはとあるミュージシャンのMVの聖地巡礼をしている。何やら不思議な旅館のようなものを見かけ、やっとそこがお目当ての場所ということに気づく。入り口から中にはいると建物と思ったものはただの壁で、中には芝生だけが敷かれた庭と、宙に浮き立方体を二つ繋げ、それを角をしたにして立てたような部屋があり、そこに入らんとすると左から何やら音が聞こえる。振り返るとそこには赤と青の花札と数多のトランプがそれぞれ山になっており、そこから幽霊がどんどん出てきていた。わたしはそれをタップすることで消すが、そうしているうちに段々幽霊が数を増やしてくる。五本指でたたけば速いことに気が付き、やってみると少しづつ押し戻せるようになった。これはどこかでやったことがあると思えばそれは以前の夢の中であり、嗚呼わたしは夢をみているのかと思ううちに目が覚めた。
夢日記 わたし一般講義を受けている。はじめは温厚だったはずの先生が段々笑顔で身を捧げることを要求するようになる。先生はわたしが気に食わないのか、突然わたしの首を捻り上げ、蹴り飛ばし、馬乗りになって私に拳を浴びせる。親を通し抜け出そうとするも、先生にそれを相談しに行く時に生徒たちが座っている教室の真ん前を通り、非常に気まずく感じる。その申し出は却下され、親は言いくるめられ、わたしは講義に戻ることになる。先生からは焼き鳥の串のようなものをこめかみに刺され、それが頭蓋骨を貫通し、めまいと激しい痛みを感じる。周りの人々は段々洗脳されていき、暴力に加担するようになってくる。この苦痛がまた続くのかと諦観と絶望を抱いていると目が覚めた。