友達が再犯で逮捕されて私はとても悲しい
同じ便で強制送還されて逮捕された人はマスコミで報じられたけど当人は報道を回避したのは不幸中の幸いか。
彼が再犯しないように、友人として更生保護に尽力したけど力至らなかった無力感。
彼に強制送還=逮捕の日に送った言葉は「贈る言葉」の歌詞の一部から:
暮れなずむ町の 光と影の中
去りゆくあなたへ 贈る言葉
悲しみこらえて 微笑むよりも
涙かれるまで 泣くほうがいい
人は悲しみが 多いほど
人には優しく できるのだから
さよならだけでは さびしすぎるから
愛するあなたへ 贈る言葉
寝ないと…
若干傷つくことがあったので、ゆっくり風呂に入って自分を労った
今日は朝から晩まで仕事の傍ら逮捕実況をラジオ感覚で聞いていた1日だった
Alright time to go bed
I love the way of someone's wording 🤪
逮捕実況という新しいジャンルを目にした
彼の最後の断末魔は「じゃな」だった。じゃあな、じゃないところが新しい。
まあ、「人として正しいことは何か」を突き詰めて考えると、それは「愛」になるのかもしれませんが、それは「性愛」ではなく「その人の幸せと社会の福祉を守るため」なのかもしれません
最近無力感を覚えることがあって、こんなポエミックなものを書いてみました。
人としてあるべき姿をただ堂々と歩むだけ
困ってる人には手を差し伸べる。その手を取るか取らないかは彼らの自由。でも、その手を取ってもらったからには全力で助ける。
全力で助ける覚悟がないなら最初からやらない。