はらへってきた。でもねなきゃ…
家の中にいてもやるべきことをやれば充実した気分になるのぅ。これを繰り返して生きていきたいのぅ。
自分でかいたものを自分で添削してる
わけわからんまま進んでくけど読んじゃうのタテの国と似てる。
良い読切
読者に読み甲斐を提供できるかどうかは試行錯誤を重ねる執念に依る
1話に最低でも1つはないと緩急がなくて飽きてくる。見せ場を用意しないなんてエンタメ放棄、と思いきや緩急なくても面白い作品はあるから一概に語れない、面白い。
でかいコマ使うってのも大事。もちろんここぞっていう時の見せ場で効果的に使わないと意味ないけど。
本気を出した時に結ってた髪がほどけるってのもいいな。見かけ上の変化って絵面として大事
演出でのタバコもアイコスっぽいのに置き換わってきてる