急いだ方がいい場合は議員さんに相談するという手がある。議員さんは法律のからみで私益のために動くことはできないけど、公益のためならどうどうと役所と相談したりできるので、急ぐ、公益のためであれば議員さんに相談するのが早い。私益のために平気で動く議員さんもいるけれど、そういう人への相談はたとえ公益のためであっても避けたほうが後々のことを考えるとよい。
コードを書くより、日記を書くより、クマについて学ぶのコンテンツにアーバンベアに関することを追記しなければならなくなったな。東京大学出版会から出てる 4400 円もする例の本、やっぱり買わなきゃだな。
Amazon 治ったな。
ちょっとインパクトが強すぎ。
あとうちの先生には「サルから見たら人間は一人残らず統合失調症」という名言もあります。
性能は性的能力の短縮形なので仕方ない。
自分が先生の話で理解しているうつ病や統合失調症の発症メカニズムの概略をざっくりと書くと以下のような感じになります。現時点での世界中の学会が認めるエビデンスだそうです。 1. 持続的なストレスを長時間受ける 2. ストレスにより脳細胞に栄養(<-栄養というのは比喩でこのあたり専門的すぎて素人にはわかんない)が行かなくなる 3. 脳細胞が痩せ細って脳が縮小し機能低下を引き起こす(部位は患者により異なる) 4. 神経伝達物質のモノアミンのバランスが崩れる 5. 発症  なおうつ病や躁うつ病は脳の白質という部分の体積が減少し、前頭前野の働きと皮質下領域の働きの調整がうまくいかないことで症状が出ます。  統合失調症では灰白質の言語を司る野、聴覚を司る野、意欲を司る野の体積が減少することで幻聴、幻覚やうつのような陰性症状がでます。  上記のような経過をたどってうつ病や双極性障害、統合失調症を発症するので、精神的に強い弱いという等の俗説にはまったく関係なく誰でも条件が揃えば発症するそうです。疾患が疾患と呼ばれ治療の対象になる所以です。
Zap ありがとう。
うちの先生と似たようなことを言ってる。うちの先生はきちんと自分を取り巻く状況を理解できててそれを無視できない人は鬱になります、鬱になる方が正常ですって言うような先生なので。  なお鬱を統合失調症に差し替えてもいいそうです。同じ病気なのでと言い切ってました。脳の萎縮部位が違うので症状の出方が違うだけですって。この辺りはかなり専門的になる話なので説明は割愛します。 image
褒められた!!(*´∀`*)