ええ話や。
むしろあれが刺さるのは我々じじいの世代でしょ。
PENTAX 17 に対する正直な考えを表明してしまうけど、PENTAX 17 は若い人たち向けに企画したって表向きの理由が述べられているけれど、あの価格ってやむを得ない価格ととはいえ、正直現在経済的に厳しい状況に置かれている若者向けの価格ではないですよね。  本当に若者に届けたいなら 4 万円以下で販売しないと言ってることとやってることが違うってことになってしまう。  そのことを誰も言わないけど。  辛口のことを (控えめにだけど) 言ってるのって写真家の赤城さんくらいじゃなかろか。  写真家の渡辺さんも売れるだろうね、とは言ってるけど、若者に売れるだろうねなんてことは一言も言ってないし。むしろ往年の PENTAX 機をリスペクトしているところに注目していて (当然だ)、往年の PENTAX ファンに売れるよね、とおっしゃっている。  まぁそうなるよね。あとに繫がるならなんでもいいけどね。
嘉門次小屋のチーズの燻製、むちゃくちゃうまいんだけど。
1.3kg かぁ。携帯するには重いな。
この連載いいなぁ。小屋に歴史あり。小屋に人ありだなぁ。
あぁ、やっぱり白馬館好き。
やっぱり 2 シーズン働いたこともあって思い入れが一番ある小屋。