ツール自体は数年前から認知していたが、1. 自身の完璧癖(一週間やってみて考えるとか、完全に全てトラッキングしなくてもいいとか、使っていきながら改善するとか、柔軟な考えが全くできなかった。)、2. 職場のIT環境の悪さ、3. タイムトラッキングしていること自体を忘れるし、忘れないようにするには、労力がかかりそう(2画面にして、片方に常に表示することで解決。)とか思っていたので三日坊主で終わっていた。
togglで一週間、タイムトラッキングしてみたのだが、ありだな。 image
無限に開発できるんだけど、飽きることだけがどうもならない。
もう、プログラミング言語の差異って無くね。 image
go辞めて、全てrustにした。
この前まで、300行程度のファイルしか生成できてなかったが、claude codeで3000行のファイルを生成出来てる。来年は、3万行かな。
おちんぽ
完全に今回の解はdackdbだった。向き不向きってあるな。
DuckDB、ええやん。 image
前澤社長や、令和の虎の社長たちが言う「皆のためになりたい」とか「社会課題の解決をしたい」と言う気持ちが全く分からなかったが、最近になって、少し分かってきて、 俺の言葉で言うところの、『俺が思うような世界ではない』ってやつに当たるんだろうなと思った。 直接、「皆のためになりたい」とは、全く思わない訳だが、これはこうしたら、良いのではないだろうか、とか、皆もっと、便利になるのではという風には思うんだ。 でも、それを、実際に判定するのは他人なんだ。持続可能なシステムとして社会実装した上で、判定するのは世界。 だから、それは俺にとって、極めて個人的なことなんだ。他人の気持ちなんて、脳みそを繋げないと分からないんだから。